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ムダ毛処理あるある

ムダ毛処理あるある体験談を集めてみました

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ムダ毛処理、やった後の失敗とやらなかった失敗

      2017/08/15

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ムダ毛処理をやった後の失敗

ムダ毛の処理は手間がかかるし、お手入れも大変ですよね。
今回はムダ毛処理をやった後の失敗とやらなかった失敗について書いていきます。

まずは、やった後の失敗からです。
これは「カミソリ負け」と「剃り残し」です。
「カミソリ負け」は、特にカミソリが新しい時やボディソープをつけずに直接処理した時に発生しました
真新しいカミソリは切れ味が良すぎるため、力加減を間違えると出血してしまいます。物が物だけに注意が必要です。
またボディソープをつけずに直接処理をしてしまうと、肌にボツボツができてしまうので、
きちんと泡立ててから剃ることをおススメします。

そして「剃り残し」は、カミソリの剃り具合が悪くなった時にあります。
きちんと剃ったつもりが残っていると残念なので、定期的に新しいカミソリに変える必要があります。

ムダ毛処理をやらなかった失敗

続いてはやらなかった失敗です。
これは「うっかり腕や脚を出せない」「処理の手間が増える」です。
「うっかり腕や脚を出せない」は、処理をしていないとタンクトップやハーフパンツをはけないからです
また、脇の処理を忘れた時には腕をあげられません。
このように処理をしないことで、特に夏などで肌を出す機会が増える時には要注意です。

また「処理の手間が増える」は、溜まった処理は面倒ですし、普段からこまめに処理を行う習慣をつけていれば、
いざという時や急な時でも動じることがなくなります。
なので、個人差もありますが、処理は欠かさないようにすることです。

お手入れも忘れてはいけません

ここまでムダ毛処理における、やった後の失敗とやらなかった失敗を書いてきましたが、
処理だけでなくお手入れも忘れてはいけません。
お手入れを忘れると、肌が乾燥したり荒れたりしてしまいます。
なので、保湿クリームなどを塗って肌を痛めないようにします。

処理も慣れてくると、いい加減になったり面倒でサボることもあるかもしれませんが、
処理とお手入れをきちんとこなして続けることで、肌の健康も守られます。
季節を問わずに、冬で肌を出す機会が減っても、手抜きをしないようにしましょう。
とは言っても、肌が弱い人は無理にすると良くないので、慎重に行ってください。

毎日でなくても良いのです。個人差があるので、個人にあった日にちの間隔で処理とお手入れを行ってください。

やり過ぎもやらなさ過ぎもダメです。無理のない範囲で、肌に負担をかけ過ぎることがないように、
それでも身だしなみとして、最低限の処理とお手入れをしてください。

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